ママが僕の目の前でを最高画質で読む方法!

ママが僕の目の前で
ママが僕の目の前でを最高画質で読む方法!

 

作品紹介/あらすじ

自分の息子が母親の私を妄想しながら・・・してました!

 

でも、母親としてはなんだか嬉しいのが本音

 

やっぱり母親というのは子供にはあまい・・親とはいえ女性なのだから!

 

恥ずかしい事や面倒な事もしてあげるのが親の役目・・・!

 

こんな作品が好きな方にはオススメ

 

母はゆっくり首をめぐらし背後にいる息子を見る。

 

母も息子も呼吸は荒い。

 

やがて息子は母に顔を近付け、目を閉じて唇を半開きにさせた。

 

「ん…。」

 

「んん…。」

 

親子は唇を合わせて舌を伸ばし互いの唾を交換する。

 

「ん…んふ…ちゅ…んうぅ…んふぅ……ん…」

 

長い交換を終えて唇を離しても、親子は唾液の糸でまだ繋がっていた。

 

「母さん…母さんの…俺に見せてよ…。」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

母は振り向き、欲望に支配された息子を見る。

 

「……実の母親としたいなんて……ケダモノよ……」

 

若干非難の籠もった目。

 

「でも……母さんもね……息子としたいと思っているケダモノ……絶対忘れないで、お互いの肉を貪ってる罪深きケダモノだって……母親である事はやめないから……やめるのは人間だって事……お互いね……」

 

「俺も忘れないよ」

 

息子の言葉に母は笑みを見せる。

 

父親代わりをこなす厳格で強い母、普段見せた事がない柔らかく慈愛の籠もった笑み……何かを諦め、何かを得た笑みだった

 

「さあ、……ケダモノ同士、しましょ……」

 

包む浴衣を左右に開いて、母を撫で回す。

 

母はその動きに合わせて一段と高く突き出す。

 


 

この作品を読んだ方々の一言レビュー

 

ストーリーをあと少し長くしてくれたら嬉しいです!

 

見えない部分が自分で想像できるのでワクワクします!

 

現実ではイメージしたくないけど妙にリアルでした!

 

ある意味家族を大切にしているともいえますねww設定にだんだん引き込まれていきました♪